2011年10月18日

自分の解釈

コピペから多分こういうことだったんだろうと想像した結果
こういうことだろうと考え
コピペ元から多分これが問題にされたんだろうと想像した上で
自分の勝手な言い分を画像にした結果こうなった

間違ってたら?
シラネ
言い訳.png


はい、「もう喋るな話が噛みあわねえ」って奴ですね。
正直な考えとして、価値観が違う以上
理解し合うなんてどだい無理だと思っています。
某聖地の、聖お兄さんでも弄れない宗教 VS 四文字様教 みたいなものです
同じ存在を崇めていたって相容れない思考と言うのは存在しますし、
きのこ派とたけのこ派のように、
材料同じなお菓子に対しても相容れない価値観というものがあります
しょうがないです
きのこ派のような[ピーー]にたけのこの良さを理解してもらおうなんて愚行は(省略されました

あと、繰り返して言いますが
ネタバレ自体を問題にする気は全くありません。
先方の発言が、リスペクトと言いながら私のゲームを蔑ろにしてるよーに聞こえただけです
WRRRYYYYYSEPEEEECTァァァァ!!とか叫ばれながら
ロードローラーでぶっ潰されて上からラッシュかけられてるよーに思えただけです
キャラクターだってゲームの一部ですから、
それほど嫌いだったとしても「もう出しませんし使いません」程度の言葉で済ませてほしいですし
事情こそあれ、自作の話を作中で解説しているのだから
「ネタバレではなくリスペクトだ」と強弁されても
「自分では敬意を払っていた」という意味を感じ取るよりも先に
「どこがRespectやねん、口だけなら誰でも言えらぁね」と思えます。

私にとってのRespectな作品というのは、
元となる作品の中で、未プレイヤーに対して隠しておきたい事象を考慮し
それに対しては極力明かさず、あるいはミスリードを仕掛けて
「前作をやってみよう」と思ったプレイヤーが前作をPIAIして楽しめるとか、
あるキャラクターの行動に対して別の動機や可能性を提示し、
前作をやった時に全く違った、新しい感動をもたらすような、
双方向で良い影響を与えることができる作品を指すのです。
故に、私の中では、某氏の作品は高クオリティなパロディあるいはパスティーシュであって
Respectではないのです。

ただ、先方の作品を不要に貶める気もありません
リスペクトと言い張られても困りますが
続編としては十分なみりきに溢れた作品だったと思います。

キユ先生風にまとめると
 薄っぺらい言葉が嫌い、立場で理論を変えるダブルスタンダードが嫌い
 制作努力を感じられる面白いゲームが好き、バイバイ
みたいな感じです。
別にツイッターとこのブログとツクールと本スレからはバイバイしませんが。

まあ、自分が感じたことはだいたいこんな感じです。
事の発端であるレビューゲーの評価に関しても撤回する気はありません。
怒るも叩くもケルナグールもご自由にどうぞ。


言い訳2.png


正真正銘の言い訳です
負け犬の遠吠えですね
そもそもコピペ元を覗いてしまった時点で負けなのでどうでもいいです
コピペ元で付け足されたのか、先方が言ったことなのかもどうでもいいです
自分は言いたいことを言ってるだけですし
言論の自由が保障された社会なんだから言いたいことを言えばいいと思います
posted by トナナ at 22:51| Comment(0) | メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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